社内恋愛から彼女と破局。再開して思いを伝えるも「変わっていない」とふられる。

公開日: 

53歳男性です。

彼女とは会社の運動会で私が一目惚れして、彼女も私も違う会社に出向していた為接点もなく、その後会うこともなく過ごしていた年末、会社の飲み会で彼女を見つけ、素早くてなりの席に移り、運動会で見かけてずっと探していた事を打ち明け、映画に誘いOKを頂き、連絡先を交換しました。

そして映画を観て、食事をし、次に会う約束もでき、次ねデートの横浜で付き合って欲しいと告白し了承を得て、晴れて彼女に。

付き合い始めて1年ほど経過した頃、会社ね専務から呼び出しが来て、うちの姪と付き合っているそうだね、わかれるか、部署異動かどちらかを選べといわれました

その頃、彼女とは出向場所は違うのですが、同じ系列の会社に出向していちめ、以前と違いかなり近い場所で仕事をしており、専務の耳に何か話が入った様子でそんな勧告をうけ、即答で、部署異動を選択しましたが、それがきっかけで彼女て仲違いが生じてしまいました、

何故相談がないのか?て腹を立てて治らず、結局わかれてしまいました。

さらに1年ほど時間が経って、向こうからお久しぶりと連絡が来たので、彼女が好きだった加山雄三のコンサートが近々あれことをしり、チケットを手に入れ誘ってみたところ行くとの返事、コンサート会場前で待ち合わせをし、待っていると、彼女河、変わらない可愛さで、こちらに歩いてくる、しかも何も無いところでつまづくと言う前と変わらない買うどうまで見せつけられ私としては完全に再燃してしまいました、向かうからの連絡ですし、かなり期待をしていたのですが、コンサートとも終わり、帰りに送っていこうとしたところ、送ることは了承し、電車に乗りましたが会話はなく、今どうしてるかを聞いたところ、それを聞いてどうするのか?と逆に聞かれ、私的には久し振りに会い、変わって無い君にときめいていると伝えましたが、私は変わらない貴方に幻滅て言われて玉砕でした。

その後わたしにも新たな度合いがあり、お付き合いまでいきましたが、現在はフリーな身です。

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